アスリートの致命的な怪我を克服する手段とは

アスリートのためのPRP療法

PRP療法事例

走高跳日本記録保持者、醍醐直幸選手へのPRP療法の施術

投稿日:

醍醐直幸選手

左足首を故障し、PRP療法の施術を行いました。

良好な経過をたどりこれまで練習後に出現していた腫れや痛みは大きく改善。

 

醍醐直幸選手プロフィール

東京都出身の元陸上競技選手で、男子走高跳の日本記録保持者(2m33)。

  • 2003年 アジア選手権 男子走高跳銅メダル
  • 2005年 アジア選手権 男子走高跳銀メダル
  • 2006年 アジア競技大会 男子走高跳銅メダル

 

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