アスリートの致命的な怪我を克服する手段とは

アスリートのためのPRP療法

「PRP療法事例」 一覧

男子走高跳日本記録保持者、醍醐直幸選手へのPRP療法の施術

2017/01/17   -PRP療法事例

男子走高跳日本記録保持者、醍醐直幸選手へのPRP療法の施術を行いました。   醍醐直幸選手プロフィール 2003年 第87回日本陸上競技選手権大会 優勝 2m18 2005年 第89回日本陸 ...

大石駿介選手へのPRP療法施術

2016/12/12   -PRP療法事例

  痛めていた右手の拳の付け根にPRP療法を施術しました。 その後のホーストカップ名古屋大会において2PTKO勝ちを収める結果となりました。   大石駿介選手プロフィール WMC日 ...

Jリーガーのウェリントン・ロシャ選手へのPRP療法

2016/09/12   -PRP療法事例

足関節内側部痛、特に底屈時の自発痛及び後脛骨筋部分に一致した局所圧痛を認めました。 三角骨障害に伴う滑膜炎及び後脛骨筋腱炎の併発を疑う所見。 MRI画像所見が確認できませんので、圧痛点をガイドとしてP ...

Jリーガーのレオミレイロ選手へのPRP療法

2016/09/12   -PRP療法事例

PRP療法を右膝内側側副靭帯損傷治療目的で施術いたしました。 すでに右大腿四頭筋への荷重トレーニングを開始しているようですがこのため患部の痛みが増強したことを訴えられていました。 レオナルド選手の右膝 ...

陸上内藤真人選手へのPRP療法の施術

2016/09/10   -PRP療法事例

国内でアスリートとして最初にPRP療法を受けたのは、アジア大会でも銅メダルを獲得し、アテネ、北京五輪陸上男子110MH日本代表、元日本記録保持者の 内藤真人選手です。 北京五輪前からアキレス腱の強い痛 ...

走高跳日本記録保持者、醍醐直幸選手へのPRP療法の施術

2016/09/10   -PRP療法事例

左足首を故障し、PRP療法の施術を行いました。 良好な経過をたどりこれまで練習後に出現していた腫れや痛みは大きく改善。   醍醐直幸選手プロフィール 東京都出身の元陸上競技選手で、男子走高跳 ...

プロゴルファー平塚哲二選手へのPRP療法

2016/09/10   -PRP療法事例

左上腕骨外側上顆炎による強度の痛みでツアー中断されています、プロゴルファー平塚哲二プロへのPRP療法を施術いたしました。   強い運動時痛と圧痛によりクラブスイングが不可能でしたが、3回目の ...

プロゴルファー諸藤将次へのPRP療法

2016/09/09   -PRP療法事例

2013年は左手の種子骨障害で序盤で離脱し、2014年は1試合も出場が出来ない状態でツアーを欠場していた諸藤将次プロへPRP療法の施術。     施術後、痛みがなくなりクラブも振れ ...

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